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びしょ濡れのヴァギナに後ろからペニスを挿れる。激しく股間を打ちつけている。

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「俺の彼女にならないか?」

メッセでともやにこう言われたことがある。

話の流れでそうなったのかもしれないし

ともやも深く考えないでなんとなく

言ったのかもしれない。

でも、嘘でもご機嫌取りでも

そういうことを言ってもらえて、私は嬉しかった。

今まで来たことのない場所で、時間を気にせず

セックスする。カラダとココロが開放される感じ。

ともやも時間がたくさんあることを意識したのか

この晩は早く挿れてきた。

「ああー、愛のオ■■コ、気持ちいいよ・・・。」

キスの好きなともや。正上位でつながっている

時間が長い。しばらく激しく突いた後

密着していた上半身を離して、やや上のほうから

私の顔を見下ろした。腰を動かしながら

私の目をじっと見る。

”あ、前からやりたいってメッセで

言っていたコト、するんだ・・・”

気づいた私は、口を開いて待った。

ともやの唾液が私の唇の間に上手く落ちる。

ともやは上のほうから2回、3回とツバを落とし

その度に私は口で受け止めた。

「ふふ・・。美味しいよ、ともや。」

私には子供っぽい行為にも思えたけど

ともやは興奮するらしい。

顔を舐めるようにたくさんキスをして

膣の中をかき回すように激しくペニスを動かせた。

ふと、私は自分の左手のほうに大きな鏡が

あったことを思い出す。

ベッド全体が映るような大きな鏡。

仰向けの私に覆いかぶさっているともや。

「ね、鏡・・・、映ってる・・・。エッチだね。」

と私が笑うと、ともやも 

「うん、エッチだ。」

と言った。

ペニスの動きに感じて体をよじらせ、私も腰が動く。

するとともやはイキそうになったのか、ペニスを抜いた。

「バックでしよ。」

と、四つん這いの姿勢を私にとらせた。

深く挿れてもらいたくて、上半身はベッドにつけ

お尻を高くあげる。

ともやは私の腰を引き寄せ

びしょ濡れのヴァギナに後ろからペニスを挿れる。

私はまた鏡を見やる。私の細い腰に

ともやが激しく股間を打ちつけている姿・・・。



後ろから受ける膣への強い圧迫と

ともやに攻められている自分の姿に、興奮した。

すごく感じた。四つん這いの体勢が崩れ、足を伸ばす。

ともやも私の背中に体をぴったりつけたまま

ペニスを出し入れし続けた。

「すごくいいよー・・・、いいよ、愛・・・。」

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Tag : ナース H 日記

Comment

良いブログですね^^

こんばんは遊びにきました。
いつ見ても良いブログですよね。
やっぱブログって時間かかって更新とか面倒臭い時もあるけど楽しいですよね^^
私は楽しんでやってます。
もし、良かったら私のブログも見てくださいね。
また遊びにきますね。
ではでは今後とも宜しくお願いします。

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