ナース愛のHな日記
ナース愛が日々のHな私生活を日記にしました★皆さん応援して下さいね☆
| HOME |
Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ペニスの先端を私の顔面に向けた。
↓Hなナース愛に清き一票を↓
FC2 Blog Ranking
「あ、もう7時だ。」
水を飲みに起き上がったともやの声で目が覚めた。
短い時間だったが、私はぐっすり眠った。
はっきりと覚醒しないまま、お互い体を探りあう。
ともやに触られると、私はまたすぐに濡れた。
「ね、またフェラして。」
彼のモノを起こさせるために私は体をずらし
まだ柔らかいペニスを口一杯に含む。
強く吸ったり舌で弄んでいると
ぐにゃぐにゃだったペニスは私の口の中で
少しずつ力強さを増してくる。
完全に硬くなると頬張りきれなくなりで
舌を絡ませながら頭を上下させた。
「すごく気持ちいい・・・。愛にいっぱい
舐めてもらっちゃった。お返し・・・。」
そう言うと、ともやは体を入れ替えて
私の局部に顔を埋める。
私の体は、目覚めてすぐのまどろみから
鋭い快感で揺り起こされた。
「あ・・・、あっ、イキそう、イッちゃうよ・・・。」
腰を浮かせ、ともやの舌の動きに合わせて私はイッた。
「もうそろそろ行かなくちゃ、ね?」
「んんー・・・、もっとして。」
「また挿れてほしいの?」
ともやの仕事は午後から。
でも私は子供を預かってもらっている母に
”朝に帰る” と告げてあった。
ともやは帰る時間を気にかけてくれたが
私はもう一度欲しくなっていた。
正上位で挿入すると、ともやは激しく腰を動かす。
彼は私の顔を見据えて言った。
「愛・・・、口の中に出していい?いいでしょ?」
「え・・・、え、だめ。絶対だめ。」
「じゃあ顔にかけていい?愛の顔にかけていい?」
「・・・、わかんない。したことない・・・。」
私は躊躇したが、興奮したともやは腰の動きを早め
一気にペニスを引き抜く。
一瞬の間を置いて、私の上半身に下肢を移動させ
ペニスの先端を私の顔面に向けた。
ほとばしった精液は私の口元に
かけられ、静かに流れ落ちる。
初めて顔に精液をかけられた。

”オトコの人って、こういうのが好きなのかな”
って不思議な感覚。
でもともやを満足させられたのならそれでいいと思った。
気づかなかったが精液は顔面だけでなく
前髪にも少しかかっていた。
ホテルを出て駅まで向かう車の中で
ともやにそれを示すと 「あ、エッチー!」 と笑った。
「愛のフェラの感触、まだ残ってるよー。」
2回目のセックスのあとも、ともやとのネットでの
やり取りは続いている。
「ともやからの相談」
でも書いたように、ともやはナースへのはかない恋も
経験したが、今は気持ちの整理はすっかりついた様子。
ナースへの思いも、セフレとの関係も断ち切り、今はフリー。
彼とはまた会ってセックスするかもしれないし
もう会わないかもしれない。
それでも私とともやのネットでの付き合いは続くと思う。
まるで恋人同士みたいなこの1泊デートは
とても新鮮で楽しかったし、こういう機会を
私にくれたともやのことが、私は好きだから。
☆Hなナース愛のお勧めサイト☆
マジコイ☆
★セックスフレンド★
写ガール
恋するセレブ
FC2 Blog Ranking
「あ、もう7時だ。」
水を飲みに起き上がったともやの声で目が覚めた。
短い時間だったが、私はぐっすり眠った。
はっきりと覚醒しないまま、お互い体を探りあう。
ともやに触られると、私はまたすぐに濡れた。
「ね、またフェラして。」
彼のモノを起こさせるために私は体をずらし
まだ柔らかいペニスを口一杯に含む。
強く吸ったり舌で弄んでいると
ぐにゃぐにゃだったペニスは私の口の中で
少しずつ力強さを増してくる。
完全に硬くなると頬張りきれなくなりで
舌を絡ませながら頭を上下させた。
「すごく気持ちいい・・・。愛にいっぱい
舐めてもらっちゃった。お返し・・・。」
そう言うと、ともやは体を入れ替えて
私の局部に顔を埋める。
私の体は、目覚めてすぐのまどろみから
鋭い快感で揺り起こされた。
「あ・・・、あっ、イキそう、イッちゃうよ・・・。」
腰を浮かせ、ともやの舌の動きに合わせて私はイッた。
「もうそろそろ行かなくちゃ、ね?」
「んんー・・・、もっとして。」
「また挿れてほしいの?」
ともやの仕事は午後から。
でも私は子供を預かってもらっている母に
”朝に帰る” と告げてあった。
ともやは帰る時間を気にかけてくれたが
私はもう一度欲しくなっていた。
正上位で挿入すると、ともやは激しく腰を動かす。
彼は私の顔を見据えて言った。
「愛・・・、口の中に出していい?いいでしょ?」
「え・・・、え、だめ。絶対だめ。」
「じゃあ顔にかけていい?愛の顔にかけていい?」
「・・・、わかんない。したことない・・・。」
私は躊躇したが、興奮したともやは腰の動きを早め
一気にペニスを引き抜く。
一瞬の間を置いて、私の上半身に下肢を移動させ
ペニスの先端を私の顔面に向けた。
ほとばしった精液は私の口元に
かけられ、静かに流れ落ちる。
初めて顔に精液をかけられた。

”オトコの人って、こういうのが好きなのかな”
って不思議な感覚。
でもともやを満足させられたのならそれでいいと思った。
気づかなかったが精液は顔面だけでなく
前髪にも少しかかっていた。
ホテルを出て駅まで向かう車の中で
ともやにそれを示すと 「あ、エッチー!」 と笑った。
「愛のフェラの感触、まだ残ってるよー。」
2回目のセックスのあとも、ともやとのネットでの
やり取りは続いている。
「ともやからの相談」
でも書いたように、ともやはナースへのはかない恋も
経験したが、今は気持ちの整理はすっかりついた様子。
ナースへの思いも、セフレとの関係も断ち切り、今はフリー。
彼とはまた会ってセックスするかもしれないし
もう会わないかもしれない。
それでも私とともやのネットでの付き合いは続くと思う。
まるで恋人同士みたいなこの1泊デートは
とても新鮮で楽しかったし、こういう機会を
私にくれたともやのことが、私は好きだから。
☆Hなナース愛のお勧めサイト☆
マジコイ☆
★セックスフレンド★
写ガール
恋するセレブ
<<誰かに会わずにはいられない。これって病気じゃないよね? | ホーム | 今まで目にしたことのない華美な下着を奥様がもっていたら…>>
Comment
Comment Form
Trackback
| HOME |



