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私の両足首をつかんでペニスを激しく動かし出した。

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Hなナース愛が良く利用するサイトです

寂しくなった時に大変お世話になっているサイトです。ここで探せばほぼエッチの相手は見つかるので一番のお気に入りです。

ここも良く使うんだけどエッチ相手以外にも話相手や飲み相手とか簡単に見つかるから結構気に入っています。


NKは体を離した正上位で挿入してきた。

自分のペニスを咥え込んでいる私のヴァギナを見つめて、言う。

「どこが感じる?今どこが感じてるか言って!」

「オマンコ・・・」

「もっとちゃんと言って。

いっぱい言わなきゃ止めちゃうよ?」

「あぁん・・・、オマンコ、気持ちいい・・・

いっぱい入ってて・・・。」

「何回イッた?彼とする時、いつも何回イクの?」

「今日は3回かな・・・

彼はもっといっぱいイカせてくれる。」

「彼のと俺のチンチン、どっちが大きい?

どっちが感じる?言って。」

「彼の。彼のチンチンがいい・・・。」

NKはペニスを引き抜き、私をうつ伏せにする。

足を開かせ、後ろから挿入。

「ほら、腰振ってよ、愛ちゃん。」



NKのペニスの動きに合わせて私も腰を動かす。

私が深く感じ始めたところで、NKは体を離してしまった。

イキそうになったらしい。

再度正上位で挿入。私の両足首をつかんでYの字のように

持ち上げていたが、自分で持つよう促される。

NKはペニスを激しく動かし出した。

もうすぐイクんだ、と感じる。

動きの頂点でNKはペニスを抜いた。

「・・・イッちゃった。」

え? 

私は起き上がってNKの股間を見た。

腰の下に据えてあった枕が精液で濡れている。

「ゴムは?なんでしてないの??」

「はずれちゃったみたいだね。」

・・・・・・ひどい。信用できない、この男。

セックスのマナー違反。

こういう男がいるなんて・・・。すごく怖い。

もっと自分で気をつけなくちゃ、もっと怖い目に合う。

私はベッドの上で背中を向けて、自分を戒めた。

NKは性懲りもなく、悪びれもせず、また手を伸ばしてくる。

「怒ったの?ねえ、怒っちゃった?」

「もうやだ・・・。」

「そんなこと言わないで。もっとイカせてあげるから。」

「やだ、やめて。」

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Tag : ナース H 日記

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